昭和の初めに新潟の下町で生まれ、今でも多くの新潟人に愛され続けるとんかつ太郎のとんかつ。
特徴はなんといっても、卵でとじないこと。
初めて見た人の多くは驚くのが、新潟タレかつ丼。
そして、その新潟タレかつ丼の発祥の店が『とんかつ太郎』です。
これまでは新潟にいなければ、食すことのできなかったタレかつ丼がいよいよインターネットでの販売を始めました。
まだ、食べてみたことのない方は、この機会にぜひ新潟の伝統の味をご賞味下さい。
“みなとまち”新潟市が生んだ、卵でとじないシンプルなタレかつをここに再現しました。
とんかつ太郎のたれかつの特徴の“薄めの豚かつ”と“甘醤油ダレ”をセットにした家庭でアツアツが食べられる商品です。
たれかつのタレは日本人に好まれる甘醤油ダレで、ご飯にとても良く合います。
タレにくぐらせてそのまま食べても、またタレに少し浸しておいてご飯にのせて「タレかつ丼」としてもとてもおいしくいただけると思います。
お好みの食べ方でお召し上がり下さい。
賞味期限は、製造日を含め180日になります。
詳しくは商品に記載のものでご確認いただけます。
保存方法に関しましては、冷凍-18℃以下での保存をお願いします。
通常であれば、お召し上がりになるまで冷凍庫で保存していただければ問題ありません。
ただし一度解凍されたとんかつと再び冷凍しますと品質が変わることがあります。
再冷凍はお止めください。
●調理方法
★とんかつは冷凍のままで、同梱のタレは解凍して調理します。
- たっぷりの油を170~180℃に熱してください。
(パン粉をひとつまみ落として、泡を立てながら油の表面に浮く状態です。) - 凍ったままのとんかつを熱した油に2~3枚静かに入れます。
時々返しながら、中火で3分程度揚げてください。 - 解凍した同梱のタレをボールにいれ、揚げたとんかつをタレにくぐらせてください。
- タレにくぐらせたかつを取り出し、お皿やご飯の上に盛り付けてお召し上がりください。
※お好みでマスタードをつけていただくと、より一層美味しくお召し上がりいただけます。
≪ご注意≫
とんかつの表面に霜のついている場合は軽く落として下さい。油ハネの原因となります。
とんかつは成形加工をしております。中心部まで十分に加熱してお召し上がりください。
一度解凍したものを再び冷凍しますと、品質が変わることがありますので、再冷凍はお止めください。
※商品にはとんかつ太郎のとんかつをおいしく召し上がっていただくための調理法を掲載したチラシを同梱しております。

